鈴木信行代表、5571票で再当選! 「移民政策断固反対」の民意しめす
十一月二日告示、九日投開票の東京都葛飾区議会議員選挙(定数四十議席)において、我が党の鈴木信行代表が五五七一票という多くの票を獲得して堂々の三位で当選し、見事に復活を勝ち取った。これは移民政策に反対する国民の意思の勝利だ。
告示前の十月、鈴木代表のX投稿が爆発的な拡散を記録した。
中国人集住地帯と化した金町駅前団地や、西新小岩団地の実態、中国人経営ビザペーパーカンパニー集合ポストの実態などを伝える動画ポストは軒並み再生回数数十万回超、いいね三万件以上を叩き出し、関連ショート動画は数百万再生という全国的な注目を集めた。
こうした迷惑・脱法外国人の実態や住環境悪化の現場映像を交え、「移民政策断固反対!」と訴える内容は、葛飾区民および日本国民の不安に直撃。コメント欄には「よくぞ実態を伝えてくれた」「鈴木さんしかいない」「絶対当選してくれ」と埋め尽くされ、選挙戦の火蓋を切る起爆剤となった。
一方、地元密着の地道な運動も勝利の土台を固めた。鈴木代表は選挙告示前から毎朝、毎夕の駅頭挨拶を欠かさず繰り返した。大型バスの街宣車による金町駅前演説もずっと続けた。党員・支持者による葛飾区各世帯に対するポスティングも、平成二十九年、令和三年の過去と比べて過去最高を突破。「移民を入れた。国が壊れた。 移民に日本は渡さない」の訴えを直接届けた。志しを同じくする運動家、政治団体の協力も大きな力となった。
こうした積み重ねと民意がしっかりと結び付いたものが今回の選挙結果だ。この当選の意義は大きい。日本国民党は来年で結党三十年の節目の年を迎える。結党以来幾多の苦難を乗り越え今回の電撃的な復活当選も勝ち取った。
同志と国民の力で勝った鈴木代表の当選は、全国運動の起爆剤。党員の結束を強め、次なる運動に邁進しよう!

