鈴木代表の再選に向けて一致団結し、再選を勝ち取ろう!(那珂市議会議員 原田陽子)

瀬戸弘幸氏、原田陽子氏、鈴木信行代表

 鈴木信行区議に初めてお会いしたのは、私の二度目の出馬となる令和2年2月の那珂市議会選挙最終日でした。お忙しい中、遥々と茨城県那珂市まで駆けつけて下さいました。力強い応援演説もしていただき「選挙は勝たなくては意味が無い」という選挙に対する強い情熱を肌で感じました。また党派を超えて応援する事の大切さを自ら実践し、教えて下さいました。現在でも度々、実践的なアドバイス等をいただいており、頼もしく信頼できる先輩議員としてお慕いしております。

 さて、鈴木区議の再選をかけた葛飾区議会選挙の告示日が、間近に迫ってまいりました。毎度の事ながら、保守系候補者を嫌うメディアや左翼勢力による、鈴木区議の再選に対する妨害行為や落選運動が始まると思われます。我々はそれらに負けてはなりません。保守界隈は一致団結し「愛国者を議会に送る」という統一の目標を掲げて、総力を尽くすべきではないでしょうか。皆で協力して鈴木区議の再選を勝ち取りましょう。

 今の日本の政治におきましては「グローバル」「多文化共生」「多様性」など、大変耳障りのいい言葉を連発して国民を惑わせる、いわゆる「グローバル推進派議員」が急増しております。また、それらの議員が日本を破壊する行為に加担しているようにも見受けられます。思うに、グローバル推進派の議員が、外国人の人口増加にともない国内で起きている異民族間の衝突や摩擦、外国人犯罪など、数々の外国人問題に対し真っ向から取り組んでいけるのでしょうか。そもそも、日本の議員が外国人の権利ばかり主張して、日本人よりも外国人を優遇するのは間違っていると思います。

 領土問題や拉致問題等、諸外国との問題が山積みの我が国において、自らの保身に走ることなく、議会の場で堂々と日本国民の利益と安全を主張できる政治家が、今の日本には必要です。特に、中韓そして政府に対し臆する事なく抗議ができる強い政治家の存在が必要なのではないでしょうか。私は、その政治家の一人が鈴木信行区議だと思っています。

 鈴木区議は、現職議員として地域の課題や要望に誠実に応えている実績があります。まして、日本という国を思い議員活動のみならず保守活動にも邁進している正統派保守議員です。愛国議員を減らしてはなりません。葛飾区の為、そして日本の国益の為にも鈴木区議は議会に必要な存在です。必ず再選を果たしていただきたいと思います。全力で応援します。


那珂市議会議員 原田ようこ

 東京新聞など反日勢力の妨害をはね返して、令和2年那珂市議会議員選挙にて初当選。

 拉致問題や外国人問題から町内のゴミ問題まで様々な問題に取り組み、那珂市の文化と伝統を守り、住みやすい那珂市を次世代につなげるべく奮闘している。

 公式サイト https://haradayoko-kouenkai.jimdosite.com

 原田ようこ twitter @yoko_harada_619

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 原田ようこ Instagram yoko.harada.619